• PLACCO工房

    January 13, 2017 · 3Dプリント,クラフト,雑貨
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  • プラッコの作り方

    OZ-TAXI 

    1, STEP1 パーツを取る

    2, STEP2 バリを磨く、 STEP3 組み立てる

     

     

    News

    新型スティックでサポートが取りやすくなりました。

    使い方1

     

     

    タイヤのサポートに溝を差し込んで左右に繰り返しひねります。

    使い方2

     

     

    ボディのサポートに先端カット部で押し当ててつぶしていきます。

     

     

     

  • 3Dプリント製作レポート

    3Dソフト

    これがなかったら、PLACCOはできてないかも?

    Fusion360(AUTODESK)を使っています。

    タイヤの設計が一番の難関ポイントでした。

    簡単に設計変更できて大変ありがたいソフトです。どんどん改良したくなります。

    3Dプリンター

    何しろ初めての3Dプリンター、甘く見てたかな?

    GENKEIから発売されていたLeptonという機種です。

    保温対策としてのカバーは自作です。塩ビシートで囲い、プラスチックケースをかぶせています。

  • 作品ストーリー/作家紹介

    OZ・TAXI/オヅタクシーの作家

    陶芸家/OZ.FACTORY

     

     

     

  • プラッコ工房について

    片山享男 Takao Katayama

    プラッコ作家

    家具デザインを手がけ30年以上になります。日常生活に楽しい気分や心地良さを生むデザインを提案しております。

    3Dプリンターに出会い、アイデアをすぐさま形にできることを体験し、この楽しさを多くの方々と共有していきたいと思い、2017年より「PLACCO工房」で遊び感覚のある3Dプリントクラフトづくりを始めました。

     

     

     

  • メッセージ

    工房の Katayama までどうぞお気軽にコメントしてください。

    Takao Katayama
    BeBALLOONS 
    有限会社ビーバルーンズ
    340-0022
    埼玉県草加市瀬崎4−14−16
    048-924-7027
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